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主体思想塔

人民兵の旅日記:北朝鮮
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北朝鮮 旅日記 (前半) 〜憧れの平壌〜:  出発まで
北朝鮮 旅日記 (中盤) 〜妙香山幽霊ホテル〜:  初日
北朝鮮 旅日記 (後半) 〜国際親善展覧館:お盆を持って立つワニ〜:  二日目
北朝鮮 旅日記 (続編) 〜革命のゆりかご:マンギョンデーにて〜
北朝鮮 旅日記 (続々編) 〜冷麺と金日成像〜
北朝鮮 旅日記 (続続々編) 〜開城と板門店〜:  三日目
北朝鮮 旅日記 (続続続々編) 〜サーカスと焼肉〜:  
北朝鮮 旅日記 (ファイナル) 〜さらば平壌〜:  四日目
北朝鮮 旅日記 (オチ) 〜中国で再会した金日成〜:  
カムサハムニダ人民兵 〜韓国側板門店 胸に輝く金日成バッジ〜:    
北朝鮮番外編 〜農沢君の北朝鮮日記〜:    


北朝鮮旅日記の主な登場人物

森本人民兵    : 「面白ければなんでも許される」が座右の銘。胸に、
           金日成バッジを輝かせて世界を旅する自称ナイスガイ
農沢君(仮名)  : 「僕、総理大臣になりたいんです」が酔った時の口癖。
           1円単位の買い物で中国人と喧嘩する熱血漢
金さん(ガイド) :  「金正日総書記は文学芸術等に大変深い造詣をお持ちで
           いらっしゃいます」日本人より日本語が堪能。四十代女
           性ガイド
ミンさん(ガイド): 人懐っこい笑い方をする二十代男性ガイド。いい人なん
           だけど、自慢をしだすと止まらない
運転手(男性)  : 笑顔がチャーミングな五十代男性 無口。ミカン、菓子
           餅、その他 旅の途中に何度も「彼から」の差し入れが
           あった。

偉大なる父子 おおまかな日程

  
初日  午後 平壌着、車にて市内観光(主体思想塔、凱旋門)
       150キロ北上 妙高山ホテルに宿泊
2日目 午前 仏教寺院 普賢寺見学、妙高山国際親善展覧館見学
    午後 平壌市内に戻る、万景大学生少年宮殿見学
    夜  玉流館にて平壌冷麺の夕食
3日目 午前 22mの金日成像に献花、150キロ南下 開城市へ
       市内遺跡参観(高麗博物館、善竹橋)
    午後 板門店
    夕刻 サーカス見学   焼き肉パーティ
4日目 地下鉄で平壌駅へ 北京行き(丹東下車)の列車に乗る 
         





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初版:2001年11月31日、